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私はまつげが生まれつきとても短くて目の印象が地味になってしまってアイメイクをしても今ひとつ締まりが無くて、ぼんやりした雰囲気になってしまいがちでいつも損をしてきました。やはりこの短くてボリューム感のないまつげのせいだと感じ、思い切ってマツエクをすることにしたのです。

ネットでマツエクサロンを検索して値段的にも口コミ的にもまずまずのところを選んで早速マツエクデビューをしたのですがこれが大きな失敗で大変なトラブルに見舞われてしまったのです。

私が選んだマツエクサロンは、他のお店に比べてかなり激安価格でマツエク100本をつけてもらえました。1時間ほどで手際よくマツエクをつけてもらえ、とても満足する仕上がりでした。

しかし2日後、朝起きて鏡を覗き込んだら瞼が赤く腫れ上がっていてびっくりしてしまいました。痒みもあり、これはただ事ではないと思って朝一番で皮膚科に駆け込んだら、どうもマツエクで使用したグルーが私の瞼に炎症を起こしてしまったようなのです。

これはマツエクサロンが悪いのでは無く、私が敏感肌であることが原因でした。あとからネットで調べてみたらマツエクで使用するグルーでアレルギー反応を起こす人って意外に多いらしいことがわかりました。

私のような皮膚が弱い人は、マツエクは気をつけないと赤く腫れ上がったり強い痒みが出たりして大変みたいです。最近はアレルギーの出にくい皮膚に優しいタイプのマツエク用グルーも出ているみたいなので次回からはそういったグルーを使用しているかきっちり相談してからマツエクのお店を選ぼうと思っています。

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肌が敏感なのでメイクの際には肌に負担のかからないコスメを使うようにしています。幸い最近ミネラル成分を主流にしたメイク用品のカラーバリエーションが豊富になってきているので、今まではアイメイクもブラウン系が多かったのですが、最近はグリーンとかブルーとかオレンジ、も使うようになりました。

はじめはアイシャドウくらいしか種類も無かったですが、チークやリップ、マスカラもミネラル系の天然コスメが増えたのでしっかりメイクもできるようになって満足しています。ミネラル系メイクの良いところは、肌に優しいというだけでなく、つけているほうが肌に良いというところや、石鹸できれいに洗い流せるということです。

クレンジングをしなくても大丈夫なので、肌が乾燥したりしません。ただし、アイメイクの場合はしっかりめにすると石鹸だけではきれいに落としきれないこともありました。そのため美容オイルなどで先にメイクを浮かせてから洗顔するようにしています。それできれいに落とせます。

これらのメイク道具のおかげで、舞台メイクもしっかりできました。舞台の上ではメイクを濃くしないといけませんが、肌が弱いと本当に困ります。だけどミネラルメイクのおかげできちんとメイクできて良かったです。

ミネラルメイクのおすすめは、MIMCさんです。少しお値段が高めのアイテムもありますが、発色やモチはとても良いと思います。お店で実際にメイクしてもらえたのでそれも良かったです。

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フランス在住の35歳女性です。こちらは欧州ではありますが、近代以降の植民地の歴史などを踏まえて、アラブ系・アフリカ系・アジア系など、様々なルーツを持った人々が住んでいる、るつぼ社会でもあります。

平凡な生活をしている私のような主婦でも、ごく普通に関わりを持つことがよくあります。アルジェリアやモロッコなど、北アフリカ系の女性の知人が何人かいますが、皆さん一概になめらかなカフェオレ様の肌と、くっきりした目鼻立ちをしています。

その中でも目立つのが「目力」。アイメイクをきっちりしている女性が多く、エキゾチックなまなざしが深く強調されているのです。

ある時、仲良くなった若いモロッコ女性に、お化粧について聞いてみたことがあります。少し意外なことに、彼女は「保湿」についてかなり気を使っているということでした。

また、アイメイクについては「実は…。」と苦笑します。その後すっぴん顔を見せてもらうと、彼女のまつげは元々長く太いのです。日本人女性の基準でいけば、まつげ美容液を使いまくってエクステンションをつけたくらいでしょうか。それが自然な姿なのです。

「すごいね、ここにまたマスカラをつける必要もないかと思うんだけど…」と言うと、「とんでもない。私の目をよく見て?まつげは長くても目自体が少し小さいから、マスカラを重ねづけしてライナーをひかないと。すっぴんではまつげばかりが強調されて、何だかお魚みたいになっちゃうの」と言いました。

あの、アラブ女性特有の目力を出すには、まつげばかりでなく両目付近を全体で踏まえた上での「重い」「深い」印象をつけないといけないのだそうです。

生来の長いまつげで、メイクを省けるかというと、かえってそうでもないようです。長いなりに、毎回きっちりメイクをしなければならないと言う、大変な悩みもあるのだなあ…と感心いたしました。

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この冬におすすめのブーツをおすすめします♪

まずひとつめは、ニーハイブーツです。ここ数年前からニーハイブーツが流行りだしてきていますよね。今もとても人気があります。脚にフィットするタイプの生地で作られているニーハイブーツが特にオシャレで可愛らしいです。

ニーハイブーツは、ブラックやブラウンやベージュなど色々なカラーのものがありますが、特に私はベージュのニーハイブーツをおすすめします。ベージュのニーハイブーツにコーデュロイのミニスカートやチェックのウールのミニスカートを合わせると、女の子らしいコーディネートになります。

それからつぎは、フリンジの付いているカントリー風のブーツです。ベージュの色で、サイドにフリンジが付いているもので、歩くたびにそのサイドのフリンジが動くので可愛らしいです。ウエスタンブーツのようなゴツさの無い、スタイリッシュなブーツになります。

それから最後は、どの年代の方でも似合う本革のブラックのブーツです。やはり本革のブラックのブーツは一足持っておいても損はないものだと思います。

合成の革で出来ているブーツはやはり安っぽい感じになってしまいますが、本革のブラックのブーツは高級感がありますので、上品なコーディネートにすることが出来ます。本革のブラックのブーツですと、冠婚葬祭の時も使えるので実用的で良いと覆います。

ベージュのニーハイブーツとフリンジの付いたカントリー風のブーツ、それから本革のブラックのブーツがこの冬のおすすめのブーツです。

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ここ1年、目元にアイラインをがっつり引くメイクをしてません。

エフォートレス(あまりがっちりすぎず、ほどよく抜け感があるという意味)が最近の流行りでもありますし、ある程度歳を重ね濃いメイクをしてしまうと良い印象を与えることが難しいと感じるようになる機会が増えたことも理由としてあります。若い頃はアイライナーで目全体を囲んで目を少しでも大きくさせようとしていましたが、威圧感があり怖い印象を与えてしまうことに気づき始めてからは囲みメイクを避けています。

現在のメイク方法として、アイシャドウを重ねマスカラを塗った後、ペンシルのアイライナー(ダークブラウン)を粘膜の部分に、まつ毛の隙間を埋める感覚で塗ります。これだけでも目の輪郭がはっきりするので、目の印象が強くなりすぎません。

シャネルの「スティロユーウォータープルーフ」は名前にあるように水に強いので、印象のある目元を長時間キープしてくれるので長年愛用しています。

またアイラインを引くことなく、目元の印象を強くさせたい時は、アイシャドウでも一番濃い色を目のキワにのせるといいと思います。細いチップや小さいブラシを使用して、二重の幅よりも小aさい範囲でのせ、目頭は特に濃く重ねるとアイライナーなしで目元がくっきりとします。マスカラは重ねてつけることでまつ毛の印象も際立つので周りの目線を釘づけにすること間違いなしです。

アイラインをがっつり引くことを辞めると、見た目の印象がとっても優しくなりますし、メイクが崩れたときにパンダ目になることもありません。30代を目前にして大変重宝しているメイク方法です。

point

まつげ美容液の中には、使い続けると色素沈着をする事があります。
あらかじめリスクを知っていれば、色素沈着の対処はできます。

MERY

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美容関連の情報は特に充実していて、若い女性にも人気があるサイトです。
まつげ美容液に関する情報もたくさん紹介されています。

まつげ美容液というように、知りたい情報をキーワードから探せます。
まつげ美容液だけでも新商品の紹介から、人気商品の徹底解明、まつげ美容液の人気ランキングまで知りたい情報のほとんどがここで調べられます。
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YAHOO!BEAUTY

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まつげ美容液の情報をチェックしたい場合は、ビューティのカテゴリからまつげ美容液とキーワード入力で検索できます。
人気のコスメ商品の紹介や、まつげ美容液に関する記事が見やすく表示されるから見やすさと使いやすさも特徴です。
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エマーキットの購入前に必ず知っておくべき色素沈着のこと

matsugeエマーキットの事を詳しく解説しているサイトです。
まつげ美容液関連記事もチェックできますし、サイトからエマーキットの購入もできます。

エマーキットは色素沈着しやすいと言われていますが、口コミを比較したり、成分なども詳しく紹介されたりしているので、購入前にチェックしておくと安心できます。
http://xn--18j9a9dw16mjunlfxfqc8s8c.biz/

まつげエクステ

まつ毛がくるん、ぱっちりだととても可愛いと思うのですが、
最近流行りのマツエクはやはり50近い私には敷居が高いです。

一度友人にすごく誘われて断りきれずにマツエクに行ったことがあるのですが、
やっぱり普段見慣れていないのでいつも鏡を見て、
まつ毛がくるんとカールしていて目元が可愛すぎてびっくりする
ということがあったので、今ではしていません。

自然に見えるように、違和感がないようにと最低限の片目30本つけてもらって、
長さも自まつ毛よりも2mmくらい長くなっただけなのに、
思ったよりもすごい変化でした。

周りの人からは可愛い!と好評でしたが、
自分で見て違和感を感じるので、やはり続けることは無理でした。

今はまずビューラーでしっかり根元からカールさせて、
その上からブラウンのフィルムマスカラを塗っています。

使っているフィルムマスカラお湯で落ちるのに汗や水に強いことが一番の魅力ですし、
繊維が入ったものよりもよりナチュラルなところが気に入っています。

多分マツエクをしている人や繊維が入っている盛れるタイプのマスカラを使っている人には、
物足りないまつ毛メイク法でしょうが、やり過ぎが一番苦手なので、気に入っています。

なかなか売っていないのですが、フィルムマスカラが好きなので、
是非売っていれば紺やボルドー他の色も使ってみたいと思っています。

エマーキット半額で購入する方法

マスカラ

私のまつ毛メイク法は、まず最初にマスカラ下地としてDHCのパーフェクトマスカラベースEXを塗ってからその後に長さを出すためのメイベリンのラッシュニスタブラックカラーを塗って、その後にボリューム感を出すために同じくメイベリンのボリュームエクスプレス・マグナムスーパーフィルムブラックカラーマスカラを塗っていくといったスタイルです。

以前はマスカラ下地には、エレガンスのマスカラ下地やメイベリンのラッシュエクステダブルストレッチベースを活用していました。

でもエレガンスのマスカラ下地はまつ毛上向き効果のカール力は強いのですが、ボリュームを出すには繊維が足りなくて、後でお風呂でのクレンジングの時にメイクオフしずらかったので途中で使用するのをやめました。

落ちにくいマスカラ下地やマスカラを使い続けるとメイクオフの際に目元を過剰にこすってしまうので、目の周りのシワの原因となるからです。

メイベリンのラッシュエクステダブルストレッチの下地は、ボリューム感を出すのもメイクオフするのも簡単にできるのですが、いまいちカール力が弱いので、まつ毛を1日中上向きにするのが難しくてよく別にまつ毛パーマをかけていたのです。

それが最近開発されたDHCのパーフェクトマスカラベースEXだと、カール力もボリュームアップも可能でメイクオフしやすくさらにまつ毛のトリートメント成分も配合されているという本当にパーフェクトな物でした。

成分の中に加水分解シルクやオリーブ油といった保湿成分も配合されているようです。

このDHCのパーフェクトマスカラベースEXのおかげで、以前よりは魅力的な目元を演出できるようになって大変嬉しいです。

女性の目

一度やったら癖になる。
昔の雑誌に書いてましたが、本当なんですね。

agehaメイクっていうものが流行った頃の話です。
前ほどゴツいメイクはしないんですけど今でもついつい、つけまつげをつけてしまいます。

私は目が奥二重なのがコンプレックスで
アイプチもメザイクもすぐ剥がれてしまいます。


しかしつけまつげをすると綺麗な二重が自然とできて
アイラインも濃く出来るのでもうずっとつけまつげをしています。


やはり一度や二度はまつげエクステを施術しようかと悩んだ時期もありました。

何故かというとつけまつげをすると
つけまつげを外すときに自まつげが抜けちゃうのです。


弱すぎる私のまつげ、、
仕事をし出すと毎日メイクをしなくちゃいけないし、
まつげが抜けていくのを見るのは嫌なんですけど
つけまつげをやめることも出来ない。


しかし私にもこだわりがあって、つけまつげをするのは上まつげだけ!
下まつげはマスカラで全くつけまつげはつけません。

まぁ理由は同じで元々薄い下まつげを抜けないように死守するっていうのが目的なんですが。
最近のメイクはナチュラルが流行っているので、
そろそろつけまつげからマスカラ一本でメイクできるように
頑張ってみるのもアリかなーと思っています。

つけまつげ

私のまつげのメイク方法は、マスカラとつけまつげの併用です。

なぜ併用しているかと言うと、つけまつげの手間や派手さから
オンオフによって使い分けるためです。

マスカラは、主に平日仕事がある日に使います。
私の仕事は金融機関の接客業なので、
お客様に不快感を与えるようなメイクはだめで、清潔感が求められます。

つけまつげは、少しやり過ぎな感じになるので使いません。

マスカラは、ヘレナルビンスタインのものが気に入っています。

他には、ランコム、マックスファクター、メイベリンが気に入っています。

ヘレナのマスカラは、ダマになりにくく、劣化もあまりしません。
使ったときにきれいにまつげについて、スッとしたまつげになれるので愛用しています。

まつげの根元には多めにつけて、毛先は軽くつけることで自然に太くて長いまつげになります。
色は断然黒でしたが、茶色のほうがより優しい印象になることがわかりましたので、
茶色に乗り換えようか悩んでいます。

つけまつげは、使い捨てだと思っています。
ドン・キホーテでたくさん入って1,000円以下のものを使っています。

つけまつげを固定するグルーは付属のものは大抵あまりよくないため、
別途購入して使っています。


つけまつげをまぶたの縁から少しずらしてつけるのがコツで、
まぶたの縁とつけまつげこ間を黒いアイライナーで塗り潰すと、目が大きく見えます。